航空会社勤務でボロボロだった肌・体の不調が食とヨガで回復。20代よりアラフォーの今がいちばんキレイ!と思える自分に

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食とヨガに目覚めたきっかけ。食の力でインナーに、運動の力でアウターに!
はじめまして。
ヨガインストラクターの高木沙織です。
2022年になり、ライター歴は12年。そして、ヨガインストラクター歴は6年を迎えました。
私がふだんどのような原稿を書いているのかというと、主に“食”と“ヨガ(ストレッチやトレーニングも含む)”についてです。食は、スーパーフードや雑穀、発酵食品を使った和食のレシピが中心。ヨガは、骨盤ヨガや筋膜リリースヨガといったゆったり系のクラスから、体幹を意識的に使うパワーヨガのクラスを担当しており、そのポーズや効果についてを執筆。
「食の力でインナーに、運動の力でアウターに」をテーマに、美容・健康に関する情報を発信させてもらっています。
そんなこんなで、私自身30代も終わりが近づいてきた今。
肌や体のコンディションは、なんと20代のころよりも断然上がってきています。というのも、かつての私は、食にも運動にもまったく関心がなかったから。それが、どうして今につながったのか…。私自身のことも含めて少し、お話させてください。
「キレイになりたい!」と思いながらも、表面を飾ることしかしなかった20代
私は20代のころ、某外資系航空会社の地上職員をしていました。地上職なので、職場は配属先の空港です。CAのように各地を飛び回ることはないけれど、早番や中番、遅番といった不規則なシフト勤務であるうえに、旅客機を定刻通りに離発着させるためのさまざまな業務は、華やかそうに見えて想像以上に激務。
基本的には、立ったままパソコンを使用してチェックインをしますし、お客様のスーツケースを担ぎ上げることもしばしば。ゲート周辺では、常に走りまわります。
そのうえ、いつイレギュラーが発生するかわからないという緊張感から気持ちが休まらず、疲れて帰ってきても神経が昂ってよく眠れない…。唯一のストレス

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