冬の朝のルーティンは白湯とみかん。誰でもできるカンタン風邪予防 #Omezaトーク

今年の冬は寒いですね。冬だ、とわかっていても、想像よりも寒い!と感じる毎日です。寒くて体に力が入るせいか、肩こりもいつも以上に感じますし、年末年始には寝起きに首も痛めてしまいました。なんか、変な力が入ってしまっていると感じます。また、この寒さなので風邪も心配です。体調を崩したくない!と思いますよね。
そんな寒い朝に、私が起きてまず行うのは、ポットでお湯を沸かし、白湯を飲むことです。白湯飲みはここ数年やってはいるのですが、暖かくなるとやめてしまい、また寒くなってくるとやり始めます。でも、やり始めるとやっぱりよくて、飲んだ途端に体がぽかぽかと温まります。胃の辺りからじんわり温まりだし、その後全身が温かくなります。すると、寝ぼけていた体にみるみるやる気がみなぎってきて、体を動かしやすくなってきます。
そしてこの冬から加わったのが、白湯にプラスしてみかんを食べることです。朝の渇いたのどや体にみずみずしいみかんの果汁が沁み渡ります。ときに酸っぱく、ときに甘く、そのときのみかんによって味が違うのも、なんだか楽しくて、自分の好みのみかんの種類を見つけたりして。とにかく調理の手間が一切なく、皮をむくだけ、これが最高に続けられる点です。寝ぼけていてもパクパク食べられます。ビタミンCが豊富なので風邪予防にも一役買ってくれていると思いますし、単純においしいですよね! だいたい2個は食べるので、ふるさと納税の返礼品で箱でいただいたりもしています。
これらを口にして、体も目覚めると、本格的にお腹もすいてくるので、朝食はそのあと支度をしたり、洗濯などをしてから食べます。胃も活発になり、食べ物を受け入れる体勢が本格的に整うような感覚です。
と、つらつら書きましたが、身近すぎるほど身近なものを飲んで食べているので、あえて発表するのも…な内容ですね。でも、全く無理なく、12月の頭くらいから続けているので、完

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