季節の変わり目の風邪予防に! 足裏刺激を習慣にするのはいかが? #Omezaトーク

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とにかく風邪をひきたくない。みなさん、今はそんな気持ちなのではないでしょうか。もちろん、いつもひきたくはないのですが、このデリケートな時期に体調を崩すと心配も大きくなります。そんな季節の変わり目で、急な寒暖差に体がついていかず、体調を崩してしまう前に、ぜひ足裏刺激をとり入れてみてください!
FYTTEでおなじみ、鈴木きよみ先生の「足ウェルネス」。足から全身の健康を促す、ということで、毎朝の足裏の状態のチェックや体の各部位と対応するゾーンを刺激していく健康法です。
「もしかしたら、今免疫力落ちてるかも…」と思う人がいたら、ご自身の足をチェックしてみてください。
・足を触ると弾力がない
・足の幅が細い
・足の厚みが薄い
・足が小さくなった
免疫力が低下していると、どうしても行動が狭められ、外に出て歩くことなどが減ることから、足裏に刺激が届きません。そのため、足全体が以前より小さく、薄くなり、肌もなんとなく弾力がなくなってくるのだそうです。
もし上記のようなチェックに当てはまる、もしくは今こそ免疫力を高めておきたい!という人は下記を参考に、足刺激をしてみてくださいね!免疫力アップ、疲労回復などに効果的なので、続けていくと、体に元気がみなぎってきますよ。風邪予防、秋バテ予防に、とてもおすすめのゾーンセラピーです。
ちなみに鈴木きよみ先生のサロン、アンピールでは、アロマオイルも販売しているのですが、こういう時季には「kazeブレンド」や「kokyuブレンド」などがおすすめ。香りなどもじょうずにとり入れて、リラックスしながらケアできるといいですね。
もっといろんな不調に対応するゾーンセラピーが知りたい!という人はぜひこちらの書籍も見てみていただけたらうれしいです。
『すべての不調は足裏を見ればわかる!』(ワン・パブリッシング刊)
(編集長ホボ)
 
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