葉野菜なのにたんぱく質がリッチ! 次世代ベジタブルドリンク『Mankai(R)[マンカイ]』を飲んでみた!

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たんぱく質など60種類の豊富な栄養素が凝縮
マンカイは、Wolffia globosa(和名:ミジンコウキクサ)というウキクサの一種で、世界最小の「野菜」(葉の直径が約0.5mm)です。タイやベトナムなどの東南アジアでは古くから食されてきたとのことで、栄養価にすぐれ、ビタミン・ミネラルだけでなく、たんぱく質を含む現代人に必要な60種類の豊富な栄養素が凝縮されています。
葉野菜なのにたんぱく質がリッチで、たとえばケール青汁と100g当たりのたんぱく質含有量を比較すると、マンカイはケール青汁の約3倍、たんぱく質が含まれているそう。含有しているたんぱく質は完全栄養食といわれる卵に似た理想的なアミノ酸バランスで、良質な植物性たんぱく質だということがわかります。
マンカイはイスラエルの企業が栽培しているのですが、独自の水耕栽培システムにより、栽培開始3日後には収穫が可能なうえ、環境負荷が小さく、サステナブルな栽培技術ということで、次世代の食資源としても注目されています。
そんな葉野菜を原料にして誕生したのが、次世代ベジタブルドリンク『Mankai(R)[マンカイ]』です。
1スティックでたんぱく質(プロテイン)2.2gと1日の野菜摂取目標量の1/3以上を摂取できます。
抹茶風味でスッキリとした味わい
パウダーはさらさらとしていて、かなり細かい感じがします。水で割ってみると、緑色が濃くて少し青のりのような色合い。独特な強い匂いはなくて飲みやすそう!
味わいは、ほんのり甘めの味つけで青汁のような渋みや苦味はなし。プレーンな味で、さわやかな抹茶風味です。慣れてくれば、ふつうにごくごく飲めそうです。まろみがついていて、粉っぽくないのがいいですね。
1日1〜3本を目安に120mlの水や牛乳で割って一緒に飲みますが、慣れないうちは、カレーや中華、メキシコ料理などに入れてもいいとか。たしかに、

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