バリ・チャングーの日曜は、ビーチクラブ主催マーケットが正解!

ダイエット情報
緑と海のどちらも感じる、気持ちのいいマーケット
マーケットの開催地は、写真の通り大樹の下で過ごせる気持ちのいい場所。
実はここ、通常は「ラ ブリサ」として営業しているビーチクラブの敷地内なのです。サンデーマーケット開催時には、誰でもが入れるように開放されており、気軽にビーチクラブの雰囲気も楽しめるのもいいですね。
入り口から海までまっすぐの一本道にお店が並び、フードエリアが数ヶ所ありますが、いずれもこじんまりとして歩き回りやすい規模感です。
クラフトゾーンとグルメゾーン
入り口の印象的なオブジェ
レストランで提供される料理をはじめ、ビーチクラブはサステナビリティを重視した運営を行っています。
いかにも海の町、といった風貌の内装は、500隻以上の古い漁船から再生された木材を使い、熟練した手仕事で装飾されているそう。
また、オーガニック野菜を栽培、販売する「LDYオーガニック」が運営していることもあり、こだわりのアイテムを扱うショップが目立ちます。
メインの通りは、ファッションやジュエリー、雑貨、アートのブースが並んでいます。一味変わったバリのお土産を探している人は、ぜひ店員さんとのおしゃべりも楽しみながら、ここでしか手に入らないものを探してみてくださいね。
日本産、炭アイテムを発見!
気になる雑貨がそこかしこに
目印となるトイレの入った建物を右手に曲がると、そこからはグルメゾーンが広がっています。とはいえ、こちらもそれほど大きくなくグルリとすべて見て回っても、そこまで時間はかかりません。
同マーケットの主催である、LDYオーガニックの野菜やフレッシュジュース、以前紹介したこともある同系列の「Bokashi(ぼかし)」の自然派ショップも並びます。
入り口からすぐの「ぼかし」ショップ
冷えたジュースが嬉しい
インドネシア料理だけでなく、南米ペルーの名物セビーチェや日本の手巻

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