“植物性チーズ”がアメリカで大人気! ギリシャ生まれの100%植物性ブランド「Violife(ビオライフ)」が日本初上陸

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世界のパイオニアブランド「Violife」
今回発売となった5商品(※シュレッドとクリーミィは海外パッケージ)
植物性チーズ代替品はこれまで味や食感で消費者を満足させるものはあまりありませんでしたが、「とにかくおいしい!」と世界中で高評価を受けているのが、「Violife(ビオライフ)」です。
乳やナッツを使用せず、ココナッツオイルを使用。植物由来の成分を独自の技術で発酵させ、チーズのようなコクと香りを生み出しています。
「Violife」は、世界有数の一般消費者向けプラントベースドフード企業であるオランダのアップフィールド社が展開するブランドで、手がけているのは、その子会社であるアリビア社(Arivia S.A)。
アリビア社では、ギリシャを拠点に 1990 年代よりおいしさにこだわった、乳原料不使用の 100%ビーガン(動物由来原料未使用)の商品を製造していて、2013 年にその集大成として Violifeが誕生しました。今では植物性チーズ界のリーディングブランドに成長!
商品ラインナップも多様で、今回発売する家庭用の商品ラインナップは『植物生まれのとろけるスライス チェダータイプ』、『植物生まれのとろけるスライス モッツアレラタイプ』、『植物生まれのシュレッド チェダータイプ』、『植物生まれのクリーミィ』、『植物生まれのビオバター』の5品目。
スライスチーズにシュレッド、バターやクリームチーズの植物性代替品で、料理やお菓子に使い勝手のよい製品がそろいます。
濃厚なコクとうま味がおいしい!
今回はスライス モッツアレラタイプをピタパンに挟んでピタサンドにし、シュレッドは、マカロニ&トマトソースにかけてグラタン風に。クリーミィはクラッカーにトッピング、ビオバターはパンに塗って食べてみました。
スライス モッツアレラタイプはとろけるタイプなので、ピタパンごと温めるとほどよ

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