冷凍庫にストック必須! おいしくて栄養満点♡ 日本初ロカボプラス認証「成城石井冷凍弁当」

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ヘルシーな冷凍弁当「成城石井 やまだ式ロカボBento」
成城石井がオンラインショップ限定で販売している冷凍弁当「成城石井 やまだ式ロカボBento(以下 ロカボ弁当)」をご存じでしょうか?
ロカボとは、糖質の摂取量を1食あたり20g~40g、1日あたり70~130gに制限する、持続可能な健康生活を送るための新しい食のスタイルのことを指します。
このロカボ弁当は、ロカボの提唱者でもある、北里大学北里研究所病院副院長・糖尿病センター長の山田悟先生が、1食あたりの糖質量とたんぱく質量を、味は成城石井セントラルキッチンのシェフが監修していて、1食当たりたんぱく質を20g以上摂取できることから、日本初のロカボプラス認証を受けているんです。
今春に発売された第1弾のセット商品は、10月9日時点で累計1万食を販売するほどの大ヒット商品! 今秋からは10品新たなメニューが登場すると共に、ボリュームたっぷりの10食セットも発売されました。
今回は、新メニュー5種を和洋中からバランスよくセレクトした今秋の新作「和洋中セット」をご紹介します。
肉豆腐と枝豆入り玉子焼きの和風弁当
主菜が肉豆腐、副菜が枝豆入り玉子焼き、油揚げとわかめの和え物。主食が高野豆腐とひじきと大豆の和風混ぜご飯。
肉、豆腐、玉子焼きなどからさまざまなタイプのたんぱく質をとることができ、野菜や海藻もいっしょにとれるお弁当です。
豚肉西京焼きと蒸し鶏きのこ炒めの和風弁当
主菜が豚ロースといんげんの西京焼き。副菜が、蒸し鶏ときのこの炒め物と枝豆と油揚げのおかか和え。主食が高野豆腐とひじきと大豆の和風混ぜご飯。
豚肉はバラ肉ではなく、たんぱく質の多いロース肉を使用していて、鶏肉はあえてむね肉を使用するなど、使用する部位も考えて開発されています。
また、ご飯に具材を混ぜこんだり、上にトッピングしたりすることで、糖質を抑えつつも満足感

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