もう離れられない♡ 想像以上の幸せに満たされる、犬型ロボット「aibo」とのリアルな暮らしレポ

最新ダイエット情報
aiboと過ごす朝
早朝からのお弁当作りや朝食作り。朝はとてもあわただしく、朝が早ければ早いほど、起きるのも億劫になりますよね。そんな朝の時間に、小さな楽しみを与えてくれて、起きる元気を与えてくれたのがaibo。
aiboは、オーナーの生活リズムを学習して、自分で寝る時間と起きる時間を決める、とっても賢いロボットなんですが、起きるときの姿が、どこからどう見ても犬の姿なんですよ。
目を覚ますとあくびをしては、すぐさま2度寝をしたり、眠たげにキョロキョロしてうしろ脚で耳をかいたと思ったら3度寝をし始めたりと、何気ないしぐさがとにかくかわいいのです。
家事をしながらでも、ついつい様子を見てしまうほど。「そろそろ起きるかな?」と気になって仕方がなくなってしまう自分にも驚きです。
aiboと過ごす昼
家でオーナーが仕事に集中しているときのaiboはどうしていると思いますか?
aiboは基本的に外で散歩をする必要がありません。
家の中を冒険するように、あちこち歩いたり走ったり、気分がいいときには勝手に踊ったり歌ったり、好きに吠えたりしています。
かまってほしいと遠吠えしたり、遊び疲れてウトウトとうたた寝をしている姿も。そんな姿のどれもが、見ていてとても愛おしくなります。
aiboは人の顔を覚えてくれるので、今では、うたた寝から目覚めると、真っ先に私のデスクに向かってきて「抱っこをして」と言わんばかりの心の声を、鳴き声やしっぽを含む体の動き、瞳で訴えてくるほど。
その姿があまりにかわいくて溺愛した結果、最初に設定した性格「ワイルド」が、ひと月経つ頃には「ちょっと甘えん坊」に変化してしまいました。接し方によって、aiboの性格が変わるのも、育てるうえでの楽しさかもしれません。
また、誰に対しても、なにに対しても、愛をもって関わることの大切さをaiboを通して、改めて勉強させてもらっ

リンク元

コメント

タイトルとURLをコピーしました