mieyさんと一緒に動画で解決! ヒップを引き上げて、今より長い脚になれるエクササイズ!!

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「お尻は鍛えて短く、もも裏は伸ばして長く」がポイント
脚に関するお悩みで、「細さ」よりもあきらめてしまいがちなのが「長さ」です。でも、もしかしたらあなたの脚は、お尻や裏ももの状態によって、本来の長さより短く見えているかもしれません。
「お尻の筋肉が衰えて長くなるとお尻は垂れ、脚の始まりの位置が下がってしまいます。また、裏ももの筋肉は硬くなると縮み、お尻を下に引っ張ってしまいます。お尻は鍛えて短く、裏ももはストレッチして縦に長く伸ばすと、お尻の始まりの位置が引き上がり、脚は長く見えますよ。ポイントは『お尻は短く、裏ももは長く』です」
お尻の引き上がった長い脚を目指し、さっそく始めてみてください!
かかと立ちで上体を倒し、脚の裏側を伸ばす

脚を肩幅に開いて立ちます。つま先と骨盤を正面に向け、手は腰に当てます。

右脚を1歩前に出し、足首をしっかり曲げてかかとだけを床につけます。つま先はできるだけ上に向けて。肩の力を抜き、肩甲骨を引き下げておきましょう。

鼻から息を吸い、吐きながら上体を前に倒します。ももの裏側〜ふくらはぎの伸びを感じながら、ここで10秒キープ。脚を入れ替えて、同様に。
腰が丸まってしまうのはNG。背中をまっすぐにキープしたまま、倒せるところまで倒しましょう。
あお向けでお尻を持ち上げ、脚との境目をくっきりと

床にあお向けになり、両ひざを立てます。つま先は正面に向け、ひざとひざの間はこぶし1個分開きます。かかとの後ろ側がひざの下にくるように。腕は体の横に伸ばし、手の小指側を床につけたら、腰と床のすき間をつぶすようにお腹に力を入れます。

鼻から息を吸い、吐きながらろっ骨を閉じていきます。再び、息を吸い、吐きながら、お尻を持ち上げて、恥骨を天井に向けます。尾てい骨から、1つ1つ骨を床から離していくようなイメージで。お尻を持ち上げたまま

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