もっと手軽においしく食べたい! オートミール初心者にもオススメ♡「進化系オートミール」4選

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時短でいろいろな味が楽しめる!
“手軽”といえば、インスタントタイプやレトルトタイプのオートミールがオススメ。味のバリエーションが豊富で、面倒な調理もナシ! 時短にも最適なので、忙しい人にもぴったりです。
お茶漬けやスープ感覚で「オートミール」(旭松食品)
熱湯を入れて1分で完成する即席カップタイプのオートミール。白米の約18倍の食物繊維が含まれており、満足感もバツグン。ご飯やパンなどの主食と比べて低カロリー&低糖質なうえ、水溶性食物繊維と不溶性食物繊維の両方がバランスよく摂取できます。ラインナップは「めんたいこ風味」「だし醤油たまご風味」「鶏白湯風味」「ほたてバター風味」の4種類。
美容ライターの寒川あゆみさんは夜食などにとり入れることもあるそう。
「旭松のオートミールは軽いのでお腹が苦しくならず、サラッとお茶漬けやスープとして楽しめます。約82kcalとヘルシーなのでランチや遅い時間の夕食にもいいですね」(寒川あゆみさん)
めんたいこ風味 82kcal/だし醤油たまご風味 87kcal/鶏白湯風味 82kcal/ほたてバター風味 85kcal (いずれも1食27g当たり) オープン価格
世界の味を再現! 「旅するオートミール」(TAPISTA)
人気インスタグラマーの料理家ナース・石原彩乃さんが監修したレトルトタイプの食品です。温めるだけで世界のごちそうをテーマとしたオートミール料理を楽しむことができるほか、糖質30g以下、カロリーは200kcal台以下、さらに16.7g以上のたんぱく質が摂取可能と、栄養バランスもバッチリ! ラインナップは「南インドのガラムココナッツカレー」「明洞の旨辛チーズダッカルビ」「ミラノの贅沢トリュフ&ポルチーニリゾット」「奄美大島のあご出汁鶏飯」の4種類があります。
FYTTEの「ヘルスケアトレンド2022」でも、医師の松村圭子先生やダイ

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